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はちみつ日記

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はちみつ簡単レシピ

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1月6日 『あけましておめでとうございます』

明けましておめでとうございます!
実は12月から、ずっと風邪をひいてまして、治りかけてはぶり返し...と風邪っぴきでお正月を迎えてしまいました。

でも、おかげで花梨の蜂蜜漬けを作ろう!と思い立ちました。
この辺のスーパーでは、ごろんと大きな花梨が2.3個まとめうり状態なので、(そんなにいらないのに...と)ずーっと悩んでたんです。喉には良いはず!とようやく買ったんですよ。
でも主人の実家のそばに花梨の木がある事が、元旦に判明(^_^; 案の定、1個で大瓶2つも漬けられてしまいました。残りはどうしようかなぁ...あ、もし花梨漬けを作るときは、本当に注意して切ってください!私は調子にのってざくざく切ってたら、指まで切りました(;_;
新年を迎える直前の怪我で、呆れちゃいましたよ、我ながら。余談が多くなりましたが、花梨漬け。熟成までには時間が必要ですが、2瓶も漬けたし、今が一番必要だから、と言い聞かせて(?)早速お湯割にしていただいています。

栃蜜のいいところって、どんな食べ物とも相性がいいので、本当に助かります。組み合わせを考えなくても美味しく出来上がる♪しかも、今まで私が購入してた蜂蜜より、断然結晶しにくい!(うちは極寒の台所で、オリーブオイルも白濁しちゃうし、晴天の風の無い日なんかは、外の方が暖かいんです、マジで)ということで、2005年の初蜜(?)は、花梨漬けでした。たっぷりあるので、風邪が治っても、電話オペレーターの私には必需品となりそうです。1個、会社に持参しようかな(笑)

2004年最後は、(風邪菌入り!?)栗金団の代わりに作ったスイートポテト餅に砂糖代わりに入れて味見(といいつつ、かなり食べましたが...)でした。まだ冷凍庫に栗が残ってるので、風邪が完治したら、モンブランでも作ってみたいな、と画策中。これは栗ブレンドの方があうのかな?うーん、余裕があれば両方試してみたい!

趣味が料理!と言えるよう、今年は(まず風邪に気をつけて!)鍋を新調して(2ヶ月も悩んでるんです、どこのブランドにしようか...いや、形から入るのが常なので...)ちゃんと腕を磨いていけたらなぁ、というのが今年の抱負!

どうぞ、美味しい栃蜜でサポートをよろしくお願いいたしますm(_ _)m
今年はたくさん採れるといいですね。お天気に恵まれますよう、願っています。

P.S.
栃蜜には花粉症に有効...なんてないですよね...?
早速症状が出てきてて、風邪とあいまって(?)味覚まで変になってしまいそうです。甜茶は嫌いだし、同じ甘いなら栃蜜のほうが断然美味しいのになぁ...

1月6日 『林檎ジャムいろいろ』

栃蜜紅玉ジャム2種類の林檎ジャム昨年作った林檎ジャムの1部です。最初は右のプレーンな林檎ジャム(もちろん栃蜜)が大瓶で2.5本(!?)あったのに、おすそ分けしてたらこれだけになっちゃいました。写真には写らなかったんですが、ほんのりピンク色の紅玉ジャムです。保存目的でたっぷり作ったので、なんと糖分50%!!でもヨーグルトの酸味にはこの甘さがめちゃめちゃあいました。真っ白いヨーグルトに、ジャムのピンクがすごく映えるんですよ♪ パンにつけるには、クリームチーズとあわせないと、甘すぎですけどね。
おすそ分けした同僚は、「ブリアサバラン(チーズ)にかけて食べたのですが、 すっごぉぉぉく美味しかったで〜す。」と返事をくれました。チーズにあわせるって、彼女から教わったんですけど、甘いジャムにもすごくあうんですね。でもブリアサバランというチーズがどんなものか分かってない(^_^ゞ 彼女は私よりお菓子作りが上手な方(パティシエみたい!)で、合格をもらえて嬉しかったです。これもいい素材(もちろん栃蜜!)のおかげです。で、左のジャムはキャラメル林檎ジャム。キャラメリゼしてある+冷蔵庫保存なせいで、色がかなり悪いのですが、こちらも栃蜜の風味が活きてて美味ですよ。

もうひとつ、すごーーーーーーーーーーーっくきれいな紅玉のジェリー(本当に夕日のように赤いの!)があったんですが、瓶が行方不明(おすそ分けしてて、うちの分とっとくの忘れた?)になってしまったので、こちらは残念ながら写真がありません。また紅玉シーズンになったらチャレンジします。

1月6日 『そういえば・・・』
(おしゃべり広場の投稿より)

年末の大掃除の際、栃蜜に漬け込んだまま冷蔵庫にしまわれていた梅が、一部出てきました。
(ほとんど食べたので、2個だけですが)
漬けすぎで、シオシオになってしまってましたが(苦笑)味はなかなか。タイミングさえ間違わなければ、ちゃんと甘い蜂蜜梅干になりそうですよ。(というのも、味見の段階ではまだ酸っぱかったので、放っておいて忘れてしまった・・・ので、いつ頃がベストと案内できないんです)

塩出しするときは、ちゃんと水分をふき取ってできれば一日干した方がよさそうです。でないとカビの原因になりますから・・・


いろいろフルーツのはちみつ漬け1月29日 『いろいろフルーツのはちみつ漬け』

先日お話しした、蜂蜜漬けの写真です。
葡萄やブルーベリーの色が違うように、入れるもので本当に色が変わりますね。
苺はほんのりピンクで、生クリームの泡立てにそえたら綺麗かも。

 

こんがりマフィン2種1月29日 『マフィン作りがマイブームです』

こっちは焼き菓子。今、マフィン作りがマイブーム(笑)週に4.5種類焼いてます。もちろん、蜂蜜たっぷり使用して。今回のは紅玉蜜煮入りのジューシーなマフィン(とち蜜)と焦がしバター+ナッツパウダーを使った香ばしいマフィン(栗とち蜜)。うちのオーブンは電気で、火力が弱いため、最高設定で余熱をしっかりするんですが、今回はすっかりそのことを忘れ、180度で焼くところを250度のまま...上は焼き色を見ながら焼いてるので大丈夫なのですが、底が焦げてしまいました...ま、こんなこともあるよね、と開き直り(笑)

手作りモンブランモンブランはとち蜜で作ったのですが、もちろんマロンクリームから手作り。あとから栗とち蜜でやれば良かったなーと思い出したんです。今度は忘れずに...です。裏ごしや、タルト生地の作業はフードプロセッサーに任せ、私は味見+成形のみ。旦那様には「もっと甘くてもいい」と☆ひとつ。味見ばっかりしてたら、分からなくなっちゃったのが原因!?ちなみに、モンブラン用の口金を持ってないので、星型の口金で絞りました。モンブランというより、なんだかスイートポテト風な仕上がりでした。


6月2日 『いろいろ漬けました!』

こんばんは。また雨ですね。
栃のお花はどんな感じでしょうか?
今年はたくさん取れると良いのですけれど...

私の方はと言えば、梅酒と小梅干し、梅シロップ、梅サワー、ラッキョウを漬け終わったところです。もっとも、梅酒は新蜜が届いてから加糖するのですけれど(^_^) 私はお酒が飲めないのですが、去年、梅干ではじいた梅をあまったホワイトリカーに漬けておいたら、料理酒として大活躍することに気がついたのです♪ 蜂蜜を入れたものは、お菓子作りの香りづけにもいいし、ドライフルーツを漬け込むのにも良いかも。(去年漬けた蜂蜜紅玉酒が現在、ドライフルーツ漬けに使われてます)ちなみに梅シロップ、去年は蜂蜜で、今年の1本目は上白糖で漬けたのですが、やはり蜂蜜の方が、断然美味しいですね!新蜜が届いたら、追加で漬けようと思います!!

あとは昔ながらの梅干と、去年とは違うレシピの蜂蜜梅干しに挑戦の予定です。(何キロ漬けるか、それが問題なのです...)旦那様から、またもや「梅干し小屋」と称されてしまうのでしょうね(^^ゞ 狭い家に、梅の瓶がゴロゴロしてるもので...栃蜜の空き瓶は、ちょこちょこっと漬ける調味料に重宝してますよ♪

 


6月16日 『新とちみつを受け取りました』

つい先ほど、新蜜を受け取りました。やっぱり、瓶を並べると可愛い♪

梅酒・ラッキョウ・新しょうが早速、梅酒に投入! この後は完熟梅を待って、封印の予定です(笑)ただ、今年は旦那様のご意向で、ホワイトリカーではなく、焼酎で漬けたので、匂いが…(私は大嫌い…)旦那様は「何で全部梅酒に入れちゃったの!?」とがっかりしていたくらい、いい焼酎(らしいの)ですけど。(自分じゃ飲まないから取っとくの忘れちゃったんだよ〜)果たして、栃蜜との相性はいかがなものでしょう???
写真は、梅酒+ラッキョウの甘酢漬け+新ショウガの甘酢漬けです。ラッキョウも新ショウガも、もちろん栃蜜入りで、甘さが絶妙!と自画自賛(?)です。

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